新潟薬科大学

応用生命科学部 学費減免制度

学費減免制度対象区分と免除金額

一般入試(I期)の成績による学費減免制度

  学科 減免額 対象者(学費減免試験の結果)
A特待生
4年間の学費を全額免除
応用生命科学科 最大6,100,000円 成績上位1位~2位 2名
生命産業創造学科 最大4,900,000円 成績上位1位 1名
A特待生
4年間の学費を半額免除
応用生命科学科 最大3,050,000円 成績上位3位~6位 4名
生命産業創造学科 最大2,450,000円 成績上位2位~3位 2名
入学金免除 応用生命科学科 300,000円
入学後に返還します
成績上位7位~14位 8名
生命産業創造学科 成績上位4位~7位 4名

一般入試(I 期)合格者のうち、成績上位5名に該当する入学生については、学費(入学金、授業料、施設設備資金)の半額(初年度は80万円、2年次以降は75万円)を4年間免除します。ただし、入学後は、進級時の成績による資格継続要件があります。また、上記5名を除く成績上位15名に該当する入学者は、入学金30万円を免除(入学後に返還)します。

AO入試および推薦入試(一般公募推薦・指定校推薦)の合格者で入学手続きを完了した方も、一般入試( I 期)を利用した学費減免試験にチャレンジすることができます(受験料は徴収しません)。一般入試( I 期)合格者の減免基準と同等以上の成績を得た場合には、一般入試( I 期)の減免対象者と同様の学費減免が適用となります。出願方法については、AO入試または推薦入試の合格通知と併せてご案内します。

大学入試センター試験入試の成績による学費減免制度

  学科 減免額 対象者(学費減免試験の結果)
A特待生
4年間の学費を全額免除
応用生命科学科 最大6,100,000円 成績上位1位~2位 2名
生命産業創造学科 最大4,900,000円 成績上位1位 1名
A特待生
4年間の学費を半額免除
応用生命科学科 最大3,050,000円 成績上位3位~10位 8名
生命産業創造学科 最大2,450,000円 成績上位2位~5位 4名
入学金免除 応用生命科学科 300,000円
入学後に返還します
成績上位11位~18位 8名
生命産業創造学科 成績上位6位~9位 4名

大学入試センター試験入試(A日程)合格者のうち、成績上位3位までに該当する入学者をA特待生とし、4年間の学費(入学金・授業料・施設設備資金)の全額(初年度は160万円、2年次以降は150万円)免除します。また成績上位3位に達しない方から上位13位までに該当する入学者をB特待生とし、学費(入学金・授業料・施設設備資金)の半額(初年度は80万円、2年次以降は75万円)を4年間免除します。ただし、A特待生、B特待生ともに入学後は進級時の成績による資格継続要件があります。更に、成績上位13位に達しない方から上位23位までに該当する入学者は、入学金30万円を免除(入学後に減免)します。

AO入試、推薦入試(一般公募制・指定校制)および特別選抜入試の合格者で入学手続を完了した方も、大学入試センター試験入試(A日程)を利用した学費減免試験にチャレンジすることができます(受験料は徴収しません)。大学入試センター試験入試(A日程)合格者のA特待生の対象者と同等以上の成績を得た方のうち、成績上位3名の方をA特待生とします。B特待生および入学金30万円の減免対象者と同等以上の成績を得た場合には、大学入試センター試験入試(A日程)の減免対象者と同様の減免対象となります。ただし、A特待生、B特待生ともに入学後は進級時の成績による資格継続要件があります。

応用生命科学科 学費減免試験

一般入試(Ⅰ期)「3科目型」の受験者を対象とした学費減免試験

学費減免の対象者(学費減免試験の成績上位者と減免額)について
  1. 成績上位2位までの者をA特待生とし4年間の学費(入学金(初年度のみ)・授業料・施設設備資金)の全額(入学初年度は160万円、次年度は150万円)を免除する。
  2. 成績上位3~6位までの者をB特待生とし、4年間の学費(入学金(初年度のみ)・授業料・施設設備資金)の半額(入学初年度は80万円、次年度以降は75万円)を免除する。
  3. 成績上位7~14位の者に対し、入学金(30万円)を免除(入学後返還)する。

(注)A特待生及びB特待生は、入学後、留年した場合や3年次進級時の成績が上位1/3に満たない場合は、特待生としての資格を失う。
※チャレンジ&コミュニケーション入試(A日程、B日程)、推薦入試(一般公募制、高大連携講座、指定校制)又は特別選抜入試(学士、社会人)に合格し入学手続を完了した者も、この学費減免試験にチャレンジすることができる。一般入試(Ⅰ期)合格者の減免基準と同等以上の成績を得た場合、一般入試(Ⅰ期)の減免対象者と同様の学費減免を適用する。減免額は入学後に返還する。

試験日、試験場、試験科目

一般入試(Ⅰ期)と同様

対象者と出願手続
  1. 一般入試(Ⅰ期)で入学試験を受験する者(「3科目型」の受験者のみ対象)
    一般入試(Ⅰ期)「3科目型」に出願することで、自動的に学費減免試験に組み込まれる。別途手続は不要。
  2. チャレンジ&コミュニケーション入試(A日程、B日程)推薦入試(一般公募制高大連携講座、指定校制)又は特別選抜入試(学士、社会人)に合格し入学手続を完了した者
    出願手続方法は、チャレンジ&コミュニケーション入試、推薦入試又は特別選抜入試の合格通知に同封する。一般入試(Ⅰ期)の出願方法に準ずるが、調査書の提出及び受験料は不要。

センター試験利用入試(A日程、B日程、B(S)日程、C日程)の受験者を対象とした学費減免試験

学費減免の対象者(センター試験利用入試(A日程)の成績上位者と減免額)について
  1. 成績上位2位までの者をA特待生とし、4年間の学費(入学金(初年度のみ)・授業料・施設設備資金)の全額(入学初年度は160万円、次年度以降は150万円)を免除する。
  2. 成績上位3~10位の者をB特待生とし、4年間の学費(入学金(初年度のみ)・授業料・施設設備資金)の半額(入学初年度は80万円、次年度以降は75万円)を免除する。
  3. 成績上位11~18位の者に対し、入学金(30万円)を免除(入学後返還)する。
    (注)A特待生、B特待生ともに、入学後、留年した場合や3年次進級時の成績が上位1/3に満たない場合は、特待生としての資格を失う。

※チャレンジ&コミュニケーション入試(A日程、B日程)、推薦入試(一般公募制、高大連携講座、指定校制)又は特別選抜入試(学士、社会人)に合格し入学手続を完了した者も、この学費減免試験にチャレンジすることができる。センター試験利用入試(A日程)合格者の減免基準と同等以上の成績を得た場合には、センター試験利用入試(A日程)の減免対象者と同様の学費減免を適用する。減免額は入学後に返還する。

試験日、試験場、試験科目

センター試験利用入試(A日程)と同様

対象者と出願手続
  1. センター試験利用入試(A日程)で入学試験を受験する者
    センター試験利用入試(A日程)に出願することで、自動的に学費減免試験に組み込まれる。別途手続は不要。
  2. チャレンジ&コミュニケーション入試(A日程、B日程)推薦入試(一般公募制高大連携講座、指定校制)又は特別選抜入試(学士、社会人)に合格し入学手続を完了した者
    センター試験利用入試(A日程)を利用した学費減免試験を受験するためには、大学入試センター試験を受験することが必要です。受験手続は、各自が行ってください。
    出願手続方法は、チャレンジ&コミュニケーション入試、推薦入試又は特別選抜入試の合格通知に同封する。出願手続はセンター試験利用入試(A日程)の出願方法に準ずるが、調査書の提出及び受験料は不要。
  3. センター試験利用入試(B日程)、(B(S)日程)、または(C日程)で入学試験を受験する者
    センター試験利用入試(B日程)、(B(S)日程)、または(C日程)合格者で入試成績がセンター試験利用入試(A日程)におけるB特待生と同等以上の成績を収めた場合、B特待生対象とする。センター試験利用入試(B日程)、(B(S)日程)、または(C日程)出願者は、自動的に学費減免試験に組み込まれるので、別途手続は不要。

生命産業創造学科 学費減免試験

一般入試(Ⅰ期)の受験者を対象とした学費減免試験

学費減免の対象者(学費減免試験の成績上位者と減免額)について
  1. 成績上位1位の者をA特待生とし、4年間の学費(入学金(初年度のみ)・授業料・施設設備資金)の全額(入学初年度は130万円、次年度以降は120万円)を免除する。
  2. 成績上位2~3位の者をB特待生とし、4年間の学費(入学金(初年度のみ)・授業料・施設設備資金)の半額(入学初年度は65万円、次年度以降は60万円)を免除する。
  3. 成績上位4~7位の者に対し、入学金(30万円)を免除(入学後返還)する。

(注)A特待生及びB特待生は、入学後、留年した場合や3年次進級時の成績が上位1/3に満たない場合は、特待生としての資格を失う。
※チャレンジ&コミュニケーション入試(A日程、B日程)又は推薦入試(一般公募制、専門学科公募制、指定校制)に合格し入学手続を完了した者も、この学費減免試験にチャレンジすることができる。一般入試(Ⅰ期)合格者の減免基準と同等以上の成績を得た場合、一般入試(Ⅰ期)の減免対象者と同様の学費減免を適用する。減免額は入学後に返還する。
※英語資格・検定試験の成績を利用し、英語の学力試験が免除となった者の学費減免試験の判定は 英語資格・検定試験の成績を一定の得点に換算し、他の受験生の入試成績と並べて判定する。

試験日、試験場、試験科目

一般入試(Ⅰ期)と同様

対象者と出願手続
  1. 一般入試(Ⅰ期)で入学試験を受験する者
    一般入試(Ⅰ期)に出願することで自動的に学費減免試験に組み込まれる。別途手続は不要。
  2. チャレンジ&コミュニケーション入試(A日程、B日程)又は推薦入試(一般公募制専門学科公募制、指定校制)に合格し入学手続を完了した者
    出願手続方法は、チャレンジ&コミュニケーション入試又は推薦入試の合格通知に同封する。一般入試(Ⅰ期)の出願方法に準ずるが、調査書の提出及び受験料は不要。

センター試験利用入試(A日程、B日程、C日程)の受験者を対象とした学費減免試験

学費減免の対象者(センター試験利用入試(A日程)の成績上位者と減免額)について
  1. 成績上位1位の者をA特待生とし、4年間の学費(入学金(初年度のみ)・授業料・施設設備資金)の全額(入学初年度は130万円、次年度以降は120万円)を免除する。
  2. 成績上位2~5位の者をB特待生とし、4年間の学費(入学金(初年度のみ)・授業料・施設設備資金)の半額(入学初年度は65万円、次年度以降は60万円)を免除する。
  3. 成績上位6~9位の者に対し、入学金(30万円)を免除(入学後返還)する。
    (注)A特待生及びB特待生は、入学後、留年した場合や3年次進級時の成績が上位1/3に満たない場合は、特待生としての資格を失う。

※チャレンジ&コミュニケーション入試(A日程、B日程)又は推薦入試(一般公募制、専門学科公募制、指定校制)に合格し入学手続を完了した者も、この学費減免試験にチャレンジすることができる。センター試験利用入試(A日程)合格者の減免基準と同等以上の成績を得た場合、センター試験利用入試(A日程)の減免対象者と同様の学費減免を適用する。減免額は入学後に返還する。

試験日、試験場、試験科目

センター試験利用入試(A日程)と同様

対象者と出願手続
  1. センター試験利用入試(A日程)で入学試験を受験する者
    センター試験利用入試(A日程)に出願することで、自動的に学費減免試験に組み込まれる。別途手続は不要。
  2. チャレンジ&コミュニケーション入試(A日程、B日程)又は推薦入試(一般公募制専門学科公募制、指定校制)に合格し入学手続を完了した者
    センター試験利用入試(A日程)を利用した学費減免試験を受験するためには、大学入試センター試験を受験することが必要です。受験手続は、各自が行ってください。
    出願方法は、チャレンジ&コミュニケーション入試又は推薦入試の合格通知に同封する。出願手続はセンター試験利用入試(A日程)の出願方法に準ずるが、調査書の提出及び受験料は不要。
  3. センター試験利用入試(B日程)または(C日程)で入学試験を受験する者
    センター試験利用入試(B日程)または(C日程)合格者で入試成績がセンター試験利用入試(A日程)におけるB特待生と同等以上の成績を収めた場合、B特待生対象とする。センター試験利用入試(B日程)または(C日程)出願者は、自動的に学費減免試験に組み込まれるので、別途手続は不要。

お問い合わせ先

〒956-8603 新潟市秋葉区東島265番地1
新潟薬科大学 入試課
TEL:0120-2189-50
(土日祝を除く、平日9:00〜17:00)
FAX:0250-28-5350

入試情報

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